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洗顔フォームは肌に優しくないと知っていましたか

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誰でも、毎日顔を洗っているでしょう。お仕事や学校の昼休みに顔を洗って、眠気を覚ますなんて人もいるでしょう。顔を洗うのは気

ドラッグストアで売れている洗顔石鹸は?

いざ洗顔石鹸を使ってみようと思っても、いろいろな種類があり迷うと思います。 神奈川県に本社があり、関東や東海地方(一部

使った人にしかわからない洗顔石鹸の隠れたデメリットと対処法

洗顔石鹸のデメリットというと、何が思い浮かべますか。 「洗顔フォームに比べると高価」 「種類が多くて何を使ったらいい

肌が変わる?!正しい洗顔方法4つのポイント

キレイな肌を目指したい時、いつだって気を付けるのはどんな化粧水を使うか、どんな美容液を使うかなどなど、洗顔後のことばかりで考えたりしませんか?
でも、美肌維持の基本は洗顔なんです。
洗顔方法を変えれば、肌だってどんどん変わっていくんですよ。

正しい洗顔方法って?

疲れて帰ってきた夜の洗顔って、けっこう面倒だったりもするんですよね。

それでつい、洗顔料を手にとったら、両手を擦るようにして簡単に泡を立ててあとは力まかせに、、、なんて済ませてしまう人も少なくないようです。
でも、これって毎日の洗顔で肌を傷めつけているってご存知ですか?

肌表面は、わずか0.02㎜~0.03㎜というとっても薄い角質層で守られているんです。
力任せに擦って汚れを落としていては、この角質層は壊れ、肌のバリア機能を失ってしまうんです。

洗顔をする時は、まずはしっかり泡をたてることが重要です。
もっちもっちの泡をたて、指が直接肌にあたるように洗うのではなく、泡を肌の上で動かして、泡の力だけで洗うのが一番のポイントなんですよ。

うまく泡をたてられないという人は、市販の泡立てネットを使えば、濃密なもちもち泡が簡単に作れますから、試してみて下さいね。
こちらもどうぞ洗顔石鹸で肌がつっぱる原因とその改善方法

優しい洗顔では鼻の皮脂汚れが心配

皮脂が出やすい小鼻は、しっかり擦ってあらわないと皮脂汚れが毛穴に溜まってしまうのでは? と心配する人も少なくないでしょう。

でも、毛穴のたくさんある鼻こそ優しく丁寧に洗ってあげないとその後の毛穴の開きなどにつながってしまうんです。

鼻などの皮脂汚れが気になる時は、洗顔料をしっかり泡立てて、その泡をまずは鼻に置いてあげましょう。
鼻全体に優しく伸ばしてあげると良いですよ。
そして、鼻以外の頬やおでこ、顎などを洗ったら、最後に鼻も優しく泡を動かすように洗ってあげまよう。
鼻に置いた泡が、頑固な鼻の汚れを浮き上がらせてくれますから、強くこすらなくてもしっかり落とすことができますよ。

参考サイト:洗顔 石鹸

すすぎはどれくらいすればいいの?

泡で汚れを落としたら、洗顔はほぼ終了、、なんて思ってはいませんか?
洗顔は顔に残った泡をしっかりすすいで落としきって、はじめて終了なんです。

簡単なすすぎでは、すすぎ残しによる泡が石鹸カスとなって毛穴に詰まり、ニキビや肌荒れの原因となります。
特に、顔の側面や唇の裏、顎などはすすぎ残しが多いとされる部分です。
こういった場所も少しの泡も残らないようにしっかりぬるま湯か水で洗い流してあげましょう。

すすぎはお湯がいいの?

毛穴を開かせるため、洗顔のすすぎはお湯で、、なんて人も少なくないと思いますが、理想はぬるま湯なんです。
洗顔の際のぬるま湯とは、30℃~32℃になります。
無理に熱いお湯ですすがなくても、この温度で皮脂は十分に溶け出します。
また、熱いお湯でのすすぎでは、洗顔後の肌の水分を蒸発させやすくし、毛穴の開きなどにつながってしまいます。
ひやっとするほど冷たくなく、それでいてほとんど温かく感じないくらいが30℃~32℃ですよ。

まとめ

洗顔もスキンケアのひとつなんです。パパッと済ませようなんて思わず肌をいたわりながら丁寧におこなってあげれば、その後おこなう化粧水や美容液でのケアの効果も高くなります。
洗顔は肌に磨きをかける前の重要過程、ここをしっかりおこなうことで肌はどんどん変わっていきますよ。

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